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闇を操り、光と戦う!ゴア表現多めのアメコミ原作異色FPS

time 2016/04/01

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闇を操り、光と戦う!ゴア表現多めのアメコミ原作異色FPS

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『The Darkness 2』概要

The Darkness II(ザ・ダークネス2)は同名のアメコミ原作をゲーム化したファーストパーソンシューターであり、2007年(日本語版は2008年)に発売されたThe Darknessの続編である。
本作の脚本は原作者の一人であるPaul Jenkinsが担当している。

※Wikipediaより抜粋


『The Darkness 2』プレイレビュー

主人公の身体に秘められた「ダークネス」の力を巡る戦いを生き抜くストーリーが魅力のFPSです。
ダークネスの力による触手を使って物を掴んだり、敵を薙ぎ払ったりできる戦闘もFPSらしからぬ斬新さがあって楽しめます。

良かった点

通常の銃器や触手による叩きつけで倒した相手の心臓を、触手で喰らうことで体力を回復することができます。

さらに、敵を触手で捕まえて引き裂くといった無駄にグロい殺し方をすると回復量がアップします。
拷問の種類によっては所持している銃器の弾薬まで回復します。
常識外れの便利能力です!w

悪かった点

主人公が闇を象徴する存在ということで、明るい場所では力を発揮できなくなってしまいます。
前述の触手も使えなくなり、普通の人間になります。

これ自体は世界観に合っていて良いシステムなのですが、光がまぶしすぎてプレイヤーの視界まで奪ってしまうのが難点です。
主人公の弱体化と相まって、何も見えないまま倒されてしまうこともありました。

感想 まとめ

「アメコミ原作のストーリー」と「ゴア表現多めの戦闘シーン」この二つが気に入れば楽しめるのではないでしょうか。
光が眩しすぎる点、FPSにしては自由度が低めで基本的に一本道な点がやや残念でした。

 


 

管理人の雑感
オトコの娘アバター洋ゲー特有の陰鬱とした雰囲気で、好きな人にはかなりハマれると思います(・∀・)
日本語版もちゃんとあるので、「英語が苦手だから・・・」という方も大丈夫ですね!
・・・ま、残虐表現が苦手なら無理ですがww


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