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泣きゲー好き必見!丁寧なストーリー展開に感動できる大人気「英雄伝説」〈ガガーブトリロジー〉完結編

time 2016/01/24

「このゲーム面白い!」って時はみんなにも教えてあげよう!
泣きゲー好き必見!丁寧なストーリー展開に感動できる大人気「英雄伝説」〈ガガーブトリロジー〉完結編

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『英雄伝説V 海の檻歌』概要

『英雄伝説V 海の檻歌』は、1999年(平成11年)に発売された日本ファルコムによるコマンド選択型ロールプレイングゲーム。
同社のRPGシリーズ《英雄伝説(英伝)シリーズ》の第5作目であり、《英伝シリーズ》第2期となる〈ガガーブトリロジー〉の完結編となる第3作目。

ガガーブ暦と呼ばれる暦を使う架空の世界において、険しい大山脈「大蛇の背骨」の南側にあるヴェルトルーナを舞台とし、偉大な音楽家レオーネが完成させた「水底のメロディー」を求め、そのフレーズが刻まれた24個の共鳴石を探すマクベイン一座3人の旅が描かれた物語。
《英伝》第3作『白き魔女』・第4作『朱紅い雫』と続いた《英伝》第2期〈ガガーブトリロジー〉の第3作目。
隔絶されたそれぞれの大陸で交わることなく進んできたこれまでの物語を、『朱紅い雫』のキャラクターの再登場や『白き魔女』で残されていた謎の解明によって、一つの大きな物語としてまとめる〈ガガーブ〉の完結編となっている。

ただし『朱紅い雫』の7年後・『白き魔女』の49年前となるガガーブ歴943年を舞台としており、時間軸では前2作の間に位置している。

※Wikipediaより抜粋


『英雄伝説V 海の檻歌』プレイレビュー

大人気「英雄伝説」シリーズの第5作目。
ガガーブトリロジーと呼ばれる三部作の最後であり第3作目でもある。

良かった点

シリーズを通して王道なストーリーですが、IVの朱紅い雫に登場したキャラクターが再登場するシーンが秀逸で、思わず胸が高鳴った。
また、海の檻歌ということタイトルの通り、BGMに力がはいっていて、魅力的な曲が多い。
さらに戦闘に音楽を絡めた共鳴魔法などがある点も良く、個人的にはガガーブトリロジー内で一番曲が好みだと感じた。

悪かった点

IIIよりは改善されたが、やはり戦闘が単調なので「やらされている感」がでてしまう。

感想 まとめ

上記にもありますが、IVのキャラクターがVにも登場するため、IVを先にプレイすることを強くオススメする。
そうすることで、キャラクター登場時のこちら(プレイヤー)のテンションがまるで変わってくるのだ(笑)

 

管理人の雑感
オトコの娘アバター前作をプレイした方はプレイしてみて絶対に損がないこちらの作品は、ストーリー展開に脱帽させられてしまうこと間違いなしです!(^^)!
特に中盤から盛り上がってくるので、ハラハラわくわくさせられてしまいます★
感動的な要素も含まれているので、久しぶりにゲームでじっくり泣きたい!という方にもおすすめですよ(*´ω`)


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