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古典的横スクロールが親しみやすい!おとぎ話のような世界観を思う存分冒険しよう★

time 2016/01/12

「このゲーム面白い!」って時はみんなにも教えてあげよう!
古典的横スクロールが親しみやすい!おとぎ話のような世界観を思う存分冒険しよう★

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『Child of Light』概要

『チャイルド オブ ライト』(Child of Light)は2014年にユービーアイソフトから発売されたコンピュータゲーム。

主人公の少女オーロラは、見知らぬ場所で目を覚ます。
そこは闇の女王によって太陽と月と星々が奪われた不思議の国レムリアであった。
レムリアに3つの光を取り戻し元の世界に帰るため、オーロラは闇の女王を倒すべく冒険の旅に出る。

※Wikipediaより抜粋


『Child of Light』プレイレビュー

まるで絵本のような、独特のマップ表現が魅力のRPGです。
『ペーパーマリオ』のような癒し系アクションが好きな方におすすめな作品となっています。

良かった点

独特の世界観と、秀逸な戦闘システムがこの作品の魅力です。
絵本のような優しさと、キツ目のジョークが入り混じって独特な世界が形成されています。
日本語版でも、なるべくジョークが通じるように訳されているのでご安心を。

悪かった点

戦闘ではゲージが溜まると行動を選べる→再度ゲージが溜まると行動するというシステムを採用しており、行動選択から行動までの途中でダメージを受けるとゲージが減ってしまいます。
このシステムを利用して封殺することも、逆に妨害されまくることもある厄介な方式です。

また、道に迷いやすく、移動が面倒です。
延々と似たような地形が続く場面が多く、マップ機能も大雑把なものしかないので方向音痴には辛いです。
おまけに、行き止まりにはアイテムが隠されていたりするのでついウロウロしたくなってしまいます。

感想 まとめ

レベリングほぼ不要、気軽なRPGを求めている方におすすめ。
属性や行動のタイミングを考えればほとんどレベリング無しで進めるバランスが魅力です。
同じ敵との戦いを繰り返す必要がないため、飽きる前に一気にクリアすることができるでしょう。

 


 

管理人の雑感
オトコの娘アバターおとぎ話のような世界観に癒されるこの作品は、グラフィックの綺麗さが特徴的です(^_-)-☆
横スクロール型のシンプルなゲームシステムは、普段ゲームをしない方にとってもありがたいですよね!(^^)!


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