秀逸ゲーム みんなのオススメはコレ!言いたい放題プレイレビュー

巷にある色んなゲームの「秀逸!」だと思うポイントを、実際にプレイした色んな人の意見を元に紹介している読者参加型サイトです。アナタのご意見・ご感想、プレイレビューなどもお待ちしています。サイトへの再訪問には「秀逸ゲームレビュー」で検索☆

余計なものなど一切不要!ファミコンならではのシンプルなピンボールゲーム!

time 2017/11/24

「このゲーム面白い!」って時はみんなにも教えてあげよう!
余計なものなど一切不要!ファミコンならではのシンプルなピンボールゲーム!

sponsored link

『ピンボール』概要

『ピンボール』は1984年2月2日にファミリーコンピュータ(FC)用ゲームとして、任天堂より発売されたピンボールゲームである。アーケード版(任天堂VS.システム)も存在した。

上下2画面(フリッパーは各画面に1対ずつ)に分割されたシンプルなピンボールゲームで、ボールの挙動や不可視になるフリッパー(10万点から15万点までの間)など、シミュレーターよりもゲーム性に重点を置いたつくりになっている。

ボーナスステージにはマリオとレディ(ポリーン)が登場。(板のような)床を掲げてブロックくずし風にボールを操作、ボールがビンゴランプの上を通過するたびにランプの色が変化、

ちなみに、スタートボタンを押しながら電源を入れるといきなりゲームが始まる。ゲームオーバーになると画面がバグるが、特に問題はない。また、ROMカセット版はRAMにコピーして実行するとフリッパーがランダムに動いてプレイできなくなるというコピー保護機構があった。

※Wikipediaより抜粋


『ピンボール』プレイレビュー

昔ゲームセンターなどによく置かれていたピンボールをテレビゲームにした魅力的な意欲作です。

良かった点

実際のピンボールの面白さをちゃんと表現している上に、特定の場所にボールを打ち込むと画面が切り替わります。それで、少し操作感の異なるステージにいくんですよね。その辺が秀逸だなと。

そして、そのステージでマリオっぽいおっさんが登場するんですよね。(笑)

悪かった点

究極的にシンプルなゲームですので達成感というものはあまりないです。
点数が更新されたということくらいしか向上するものがないですから。

感想 まとめ

ストーリーがあるわけでもなくステージクリアもない。
ただ単純に操作を楽しむだけ。でも、それが醍醐味となり、それでここまで面白いものを作れるのが凄いです。

 


 


管理人の雑感
オトコの娘アバター ファミコン初期のピンボールゲームだね。( ゚∀゚)ノ
落ちて来るボールをフリッパーではじくだけという単純明快なシステムだから、だれでも手軽に遊べていいね。◝(⁰▿⁰)◜




ネットショップ一覧

 

12345 (1 投票, 平均点: 5.00)
Loading...
アナタの評価は星いくつ?(星マークをポチッ!で評価できます)

 

 

sponsored link

down

コメントやレビューはコチラからお気軽にどうぞ




CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ゲームレビュー募集300
放置伝説

サイト管理人

ゲーマー秀子

ゲーマー秀子

腐れオトコの娘ゲーマーですw 人気タイトルからレゲー、エロゲー、乙女ゲーなどなど、ジャンルを問わずプレイするスタイルです(・∀・)

ハード別カテゴリー

サイト内索引



sponsored link

応援ポチをお願いします☆

にほんブログ村 ゲームブログ ゲーム評論・レビューへ

人気記事ランキング

各ランキングのベスト30はコチラ

※記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。