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ファミコンでビリヤード!多種多様なボールやギミックを攻略していくテーブルゲーム!

time 2017/08/28

「このゲーム面白い!」って時はみんなにも教えてあげよう!
ファミコンでビリヤード!多種多様なボールやギミックを攻略していくテーブルゲーム!

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『ルナーボール』概要

ルナーボール(Lunar Ball)は、1985年にコンパイルが開発し、ポニーキャニオンが販売したゲームソフト。ビリヤードをモチーフにしてアレンジを加えたテーブルゲームである。

1985年6月にPC-8800シリーズ版が、同年12月にMSX版およびファミリーコンピュータ版が発売された。

ルナー(lunar)とは月のことで、舞台は宇宙に設けられたステージとなっている。ルールは非常にシンプルで、ルナーボール(いわゆる手球。

以下、手球と表記)を撞いて番号の付いた的球(惑星)をポケット代わりのブラックホールに落とし、全部落とせばステージクリアとなる。

ステージ数はPC-8800シリーズ版が20面、MSX版が32面、ファミリーコンピュータ版が60面で、MSX版およびファミコン版は最初からステージ選択が可能となっている。

ステージの形状は変化に富んでおり、オーソドックスな6ポケットを初め、三角形、正方形、八角形、またアルファベットやデザインを象ったものや、中央に障害物が付いたもの、ブラックホールが幾つも仕掛けられたものなど様々である。

また、ボールの配置は2種類ずつあり、ステージによって初めから配置が決められている。

※Wikipediaより抜粋


『ルナーボール』プレイレビュー

ファミコン版ビリヤードゲーム。
球の転がる摩擦係数が変更できる。
台の形が30種類もあったので様々な打ち方が必要となる。

良かった点

球の配置、台の形の種類が多くて楽しめた。

まだ見ぬビリーヤードを想像して大人になった気持ちでプレイできた。
とりあえずビリヤードの醍醐味を味わえ、さらに摩擦係数が変更できるのでいろいろな状況でプレイできる魅力もあった。

悪かった点

ビリヤードの魅力が楽しめるので特になかった。

感想 まとめ

通常プレイに飽きたら、とりあえず摩擦係数をいじり始める人がほとんどでしょう。

数値を小さくするといつまでも転がり続けるので、すべて入るか、先に手玉が落ちてしまうか見続けた。それまでのアクションなどとは違った斬新な一本。

 


 


管理人の雑感
オトコの娘アバター ビリヤードのゲームでこういったこつこつパズルを解いていくようなゲームは好きな人はとことん楽しめそう!◝(⁰▿⁰)◜
どこにどれ位の強さで打つか、という点は今で言うと「みんゴル」的な要素だね!( ゚∀゚)ノ




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