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タッチペン操作が斬新!新しいアクションスタイルを確立した大人気「ゼルダ」シリーズ

time 2015/11/01

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タッチペン操作が斬新!新しいアクションスタイルを確立した大人気「ゼルダ」シリーズ

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『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計」概要

『ゼルダの伝説』シリーズの一作。
2006年にE3で公開され、2007年6月23日に発売された。

ゲームのジャンルを「ペンアクションアドベンチャー」と銘打っており、ニンテンドーDS特有のタッチペンによる操作を前面に押し出している。
ストーリーはゲームキューブ用ソフト『ゼルダの伝説 風のタクト』の直接の続編にあたる。

キャラクターデザインも同作と同じく「猫目リンク」と通称されるアニメ調のもので、3Dで描かれたグラフィックはトゥーンレンダリング処理がされている。

ゲームの流れもやはり『風のタクト』と同様で、一定の海域上を船で移動し、点在する島々に上陸してからは主人公のリンクを直接操作し島やその中にある迷宮を探索する。

ジャンル名にも謳われているとおり、キャラクターの移動や攻撃など、主要な操作のほとんどがタッチペンに割り当てられていることが大きな特徴である。
ボタンで行える操作はメニューの表示などのショートカットに過ぎず、内蔵マイクなどを使う特殊なイベントを除き全ての操作がタッチペンだけで完結する。

※Wikipediaより抜粋


『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』プレイレビュー

人気のアクションRPGである「ゼル伝」シリーズの作品です。
DSならではのタッチペン機能性を活かした操作性が特徴のゲームです。

良かった点

DSならではの「タッチペン」「マイク機能」といった操作で、ゼル伝の醍醐味である謎解きを行うという斬新さがあります。また、難易度が従来の作品に比べるとやさしめで、初心者でもそこまでの苦難無くクリアできるのではないかと思います。

悪かった点

今作の最大の特徴ともいえる、タッチペンが問題です。
操作のほとんどがタッチペンで行われるのですが、従来の作品をプレイしてきた人からするとどうしても違和感を感じてしまいます。
また、タッチペンでの操作に慣れるまでは、あまり楽しめないかも知れません。

感想 まとめ

ゼル伝シリーズをプレイしてきた人には、どこか違和感のある作品となっているかもしれません
しかし、そういった作品だと受け入れれば、これはこれで十分に楽しめる作品だと思います。

 

管理人の雑感
オトコの娘アバタータッチペン操作を加えると斬新さはでますが、どうしても手軽感がなくなってしまうのが欠点ですよね(´・ω・`)
いちいちタッチペンを取り出してプレイするのは「さあ、やるぞ!」といういらぬモチベが必要になるかも?( ;∀;)
操作になれることができるかどうかが今作を楽しめるカギになっているように思いますね☆


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