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暴れ回る生物を閉じ込める快感がタマラナイ!

time 2015/04/29

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暴れ回る生物を閉じ込める快感がタマラナイ!

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『QIX』概要

タイトーが1981年に業務用ゲームとして発売した陣取りゲーム(開発元はタイトーアメリカ)である。
日本での販売より先にアメリカでヒットしており、「全米人気No.1」という触れ込みで設置を増やし、日本でもヒット作となった。

プレイヤーは四角で構成されたフィールド内にあるマーカー(自機)を動かし、QIXと呼ばれる線状の物体(生物)に触れないようにしながらフィールドの領域内にラインを引いて面(エリア)を作ってゆく。
エリアの総面積が各ステージで要求している占有率に達するとクリアとなって次のステージへと移る。
なお最初のステージで要求する占有率は75%(設定による)である。

※Wikipediaより抜粋


『QIX』プレイレビュー

タイトーが1981年に発売した陣取りゲーム「QIX(クイックスと読みます)」が、戦略性も含めてとても大好きです。
スペースインベーダーなどと比べると、どうしても知名度は低いですが、今遊んでもドキドキしながら楽しめる一品です。

ルールは簡単。
ゲームフィールド内で暴れ回るQIXという生物を避けながら、マーカーで線を引いていき陣地を広げるだけ。
75%など決められた分の陣地を広げれば、ステージクリアです。

見た目は恐ろしく地味ですが、「不規則に動くQIXの隙をつくドキドキ感」と、どのように陣地を広げていくかを考えていくのが、とても楽しいのです。

100%陣地を取らなければいけないというわけではないのがポイント。
小さい陣地を積み重ねて「壁」を作り、その中にQIXを閉じ込めてしまえば、後はやりたい放題!上手く出来た時の快感はたまりません!


様々なアレンジバージョンも発売されていますが、私は断然オリジナル版のQIXを推します。
あのシンプルなスリルと快感がたまらないのです。


意外と様々な機種に移植されておりますので、プレイしたい方は是非遊んでみてください。

 


 


 


管理人の雑感
オトコの娘アバター独特の世界観にハマる人急増するのでは?と個人的に思っています(´・ω・`)
地味ゲーだからこそ、飽きずに続けられるのかもしれないですね!(´ε` )



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